文字のサイズ
色変更
白
黒
青

教育普及

教育普及

印刷用ページ

ワークショップ

身体で感じる楽しみ。ワクワク、ドキドキ、好奇心をくすぐります。

プログラムのご案内


どなたでもワークショップ アトリエ・ミュージアム みんなでつくろっ! 2018年3月

開催日 2018年3月4日(日)​
会 場 2階 アトリエ
定 員 20人
参加費 無料
内 容 展覧会を見に来た人が手を動かすことで、美術館に来た思い出がより深くなるように実施しています。
プログラムは、来てのお楽しみです。

詳細ページへ

土曜アトリエ みる、つくる、かんじる「みんなの土曜アトリエ・体験から鑑賞まで」2018年3月

開催日 2018年3月10日(土)​
会 場 2階 アトリエ
定 員 30人
参加費 無料
内 容 身体と感覚を使った遊びとコレクション作品の鑑賞を組み合わせたワクワク・ドキドキの美術体験ワークショップ。

詳細ページへ

「竹が奏でる音のカタチ」   A.竹に佇む・耳を澄ます

開催日 2018年3月18日(日)​
会 場 国東市安岐町(現地集合・現地解散)※参加者には現地までの地図をお渡しします。
定 員 15人
参加費 無料
内 容 竹は身近な植物であると同時に、竹工芸として大分県の代表的な産物です。このワークショップでは、竹を工芸品としてではなく、音を生み出す素材としてとらえ、竹の声に耳を傾けます。感覚と感性を活性化してゆき、竹の魅力を再発見していくワークショップです。

詳細ページへ

「触る[さわる]と触れる[ふれる]」   A.触覚の覚醒 目隠しすることから始めよう!

開催日 2018年3月21日(水・祝)​
会 場 大分県立美術館 2階 アトリエ
定 員 15人
参加費 無料
内 容 美術家の青木美歌さんは、植物の細胞や花粉をモチーフに、生命の在りようをテーマに作品を制作しています。その作品は透きとおった美しさの中に、生命の力強さを感じます。それはガラスという繊細な素材と植物をモチーフにした形態から来ますが、主に視覚で作品をとらえて感じたことと言えるでしょう。一方、触覚は作品の重さ、温度、テクスチャー、そして形の向こう側を感じることができます。今回のワークショップでは、青木美歌さんの作品に視覚と触覚を意識しながら接し、触覚の中でも触る[さわる]と触れる[ふれる]という二つの感覚について思いめぐらせます。そして、OPAM初、2017年9月よりアイスランドで制作を始めた青木さんの生活を大自然の風景とともに撮影した映像満載☆当日の電波状況により、海の向こうとつながるかも???

詳細ページへ

「触る[さわる]と触れる[ふれる]」   B.掌の中の宇宙 ガラスに触る・命に触れる

開催日 2018年3月21日(水・祝)​
会 場 大分県立美術館 2階 アトリエ
定 員 15人
参加費 無料
内 容 美術家の青木美歌さんは、植物の細胞や花粉をモチーフに、生命の在りようをテーマに作品を制作しています。その作品は透きとおった美しさの中に、生命の力強さを感じます。それはガラスという繊細な素材と植物をモチーフにした形態から来ますが、主に視覚で作品をとらえて感じたことと言えるでしょう。一方、触覚は作品の重さ、温度、テクスチャー、そして形の向こう側を感じることができます。今回のワークショップでは、青木美歌さんの作品に視覚と触覚を意識しながら接し、触覚の中でも触る[さわる]と触れる[ふれる]という二つの感覚について思いめぐらせます。そして、OPAM初、2017年9月よりアイスランドで制作を始めた青木さんの生活を大自然の風景とともに撮影した映像満載☆当日の電波状況により、海の向こうとつながるかも???

詳細ページへ

「竹が奏でる音のカタチ」   B.竹ころがし・カンコロいこう!

開催日 2018年3月24日(土) ~ 3月31日(土)​
会 場 大分県立美術館 2階 アトリエ/創作広場
定 員
参加費 無料
内 容 竹は身近な植物であると同時に、竹工芸として大分県の代表的な産物です。このワークショップでは、竹を工芸品としてではなく、音を生み出す素材としてとらえ、竹の声に耳を傾けます。感覚と感性を活性化してゆき、竹の魅力を再発見していくワークショップです。

詳細ページへ

「竹が奏でる音のカタチ」   C.切る・割る・削る 竹で精霊を呼ぶアイテムをつくる!

開催日 2018年3月25日(日)​
会 場 大分県立美術館 2階 アトリエ
定 員 15人
参加費 無料
内 容 竹は身近な植物であると同時に、竹工芸として大分県の代表的な産物です。このワークショップでは、竹を工芸品としてではなく、音を生み出す素材としてとらえ、竹の声に耳を傾けます。感覚と感性を活性化してゆき、竹の魅力を再発見していくワークショップです。

詳細ページへ

「触る[さわる]と触れる[ふれる]」   C.ファミリーワークショップ① そっと、やさしく

開催日 2018年3月28日(水)​
会 場 大分県立美術館 2階 アトリエ
定 員 10人
参加費 無料
内 容 美術家の青木美歌さんは、植物の細胞や花粉をモチーフに、生命の在りようをテーマに作品を制作しています。その作品は透きとおった美しさの中に、生命の力強さを感じます。それはガラスという繊細な素材と植物をモチーフにした形態から来ますが、主に視覚で作品をとらえて感じたことと言えるでしょう。一方、触覚は作品の重さ、温度、テクスチャー、そして形の向こう側を感じることができます。今回のワークショップでは、青木美歌さんの作品に視覚と触覚を意識しながら接し、触覚の中でも触る[さわる]と触れる[ふれる]という二つの感覚について思いめぐらせます。そして、OPAM初、2017年9月よりアイスランドで制作を始めた青木さんの生活を大自然の風景とともに撮影した映像満載☆当日の電波状況により、海の向こうとつながるかも???

詳細ページへ

「触る[さわる]と触れる[ふれる]」   D.ファミリーワークショップ② 見て、触って、視てみて

開催日 2018年3月29日(木)​
会 場 大分県立美術館 2階 アトリエ
定 員 10人
参加費 無料
内 容 美術家の青木美歌さんは、植物の細胞や花粉をモチーフに、生命の在りようをテーマに作品を制作しています。その作品は透きとおった美しさの中に、生命の力強さを感じます。それはガラスという繊細な素材と植物をモチーフにした形態から来ますが、主に視覚で作品をとらえて感じたことと言えるでしょう。一方、触覚は作品の重さ、温度、テクスチャー、そして形の向こう側を感じることができます。今回のワークショップでは、青木美歌さんの作品に視覚と触覚を意識しながら接し、触覚の中でも触る[さわる]と触れる[ふれる]という二つの感覚について思いめぐらせます。そして、OPAM初、2017年9月よりアイスランドで制作を始めた青木さんの生活を大自然の風景とともに撮影した映像満載☆当日の電波状況により、海の向こうとつながるかも???

詳細ページへ