ボランティア

OPAMサポーターについて

活動紹介

OPAMサポーターは、大分県立美術館が平成27年4月に開館した当初より実施している活動です。美術館と利用者をつなぐかけ橋として活動するとともに、県民の美術文化への参画の場の提供、美術館実施事業の円滑な運営へのサポートをし、さまざまな分野で意欲的な活動をしています。 

OPAMサポーター活動日のお知らせ

【お知らせ】
〇サポーター応募、締め切りました。
〇2~3月の全体研修日程が決まりました。
 
【全体研修】
2
「(仮)博物館・美術館のボランティアについて」
日時:2月21日(木) 13:00~15:00 ※時間注意下さい。
場所:2階 研修室
講師:東京国立博物館 学芸企画部博物館教育課 鈴木みどり氏 

3
「(仮)美術館における広報の役割」
日時:3月8日(金) 14:00~16:00
場所:(後日の連絡します)
講師:美術手帖 WEB版副編集長 橋爪勇介氏


【学芸】
2
日時:①2月12日(火)13:00~ ②2月18日(月)10:00~
    ③2月25日(月)13:00~
内容:①虫トラップ ②虫トラップ(2階一部)と館内ガイド
    ③学芸G研修 
場所:①②③サポーター室1

【広報】

 2
日時:①2月14日(木)②28日(木)
     ①②13:00~
内容:①チラシの発送 
場所:1階サポーター室
 
【図書(平日)】 
2
日時:①2月14日(木)②21日(木)③28日(木)
①②③10:00~12:00
内容:図書資料の分類、移動、並べ替え
場所:研究資料室

【教育普及】
〈教育普及サポーター活動〉
2
日時:2月17日(日)14:00~16:00
場所:2階アトリエ 集合

※汚れても良い格好でお越し下さい。 
参加希望の方は榎本まで事前連絡をください。
担当:榎本 enomoto@opam.jp 

〈顔料制作〉
2月
日時:①2月2日(土)13:30~15:30  
    ②2月10日(日)13:30~15:30
場所:はじめての人は美術館2階情報コーナーに集合 
木村と一緒に顔料作業の部屋に移動します。
持ち物:マスク、エプロン、軍手
対象:顔料制作を希望するサポーター
(全てのグループ対象です)

参加希望の方は木村まで事前連絡をください。 
担当:木村 kimura@opam.jp 


「虫トラップ」と「顔料制作」の活動について
学芸グループの「虫トラップ」と
教育普及グループの「顔料制作」は、
グループの所属問わず全てのサポーター対象
ですのでお気軽にご参加ください。

※サポーター室1をご利用の方は、
   美術館西側守衛室横の入口よりお入りください。
※アトリエご利用の方は、
   美術館のメインエントランスよりお入りください。

 ご質問のあるかたは、
   メールまたはお電話でお問い合わせください。 
 メール:togo@opam.jp
   電話:097-578-6435(担当:都甲)


 

活動記録写真
「1月全体研修」菅井啓太氏を講師にお迎えし、OPAMの建築についてお聞きしました。 1階~3階を歩きながら、設備やイスなどの備品まで詳しく質問を交えながら、勉強させていただきました。
「1月全体研修」菅井啓太氏を講師にお迎えし、OPAMの建築についてお聞きしました。 1階~3階を歩きながら、設備やイスなどの備品まで詳しく質問を交えながら、勉強させていただきました。
「9月館外研修」福岡アジア美術館とのボランティア交流会の様子 「9月館外研修」福岡アジア美術館ボランティアさんによる展示ガイドの様子
「9月館外研修」福岡アジア美術館とのボランティア交流会の様子 「9月館外研修」福岡アジア美術館ボランティアさんによる展示ガイドの様子

学芸グループ】
   美術館環境管理にかかる作業(IPM)
   館内ガイド
   ギャラリー解説
教育普及グループ】 
   ワークショップ
   顔料製作
   蔵書整理
図書グループ
   図書整理
広報グループ
   展覧会案内の発送作業
   広報資料等の整理

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