教育普及

ワークショップ写真記録

今までのワークショップの様子を紹介します。

年度
2019年度

夏の特別ワークショップ・ファミリーワークショップ②「踊るアニマル・ハンド・パペット」

日時 / 2019年8月25日(日) 10:30~13:30

場所 / 大分県立美術館 2階 アトリエ

コレクション展示室で開催中の「OPAMアニマル★パラダイス」をみんなで視て、作品の中から自分のお気に入りの動物を探します。アトリエに戻ってから、自分のお気に入りの動物をハンド・パペットにしました。 最後はデジタルカメラを使ってコマドリ撮影。歩いたり、ジャンプしたり、ダンスをしたり。自由自在に動かして楽しみました。

特別ワークショップ・手が語る「手で描く?空前絶後の超絶技巧」

日時 / 2019年8月24日(土) 13:30~16:30

場所 / 大分県立美術館 2階 アトリエ

美術家の小川信治氏を講師に、作家の技術に間近に触れるためのワークショップ・レクチャーを行いました。会場には小川氏が持参した作品が多数並び、レクチャーの中では公開制作もありました。

夏の特別ワークショップ・ファミリーワークショップ①「今日の私の“手”」

日時 / 2019年8月18日(日) 10:30~13:30

場所 / 大分県立美術館 2階 アトリエ

4歳以上の未就学児とその保護者を対象に、石膏で自分の手をつくるワークショップを行い、参加者それぞれの“今日の私の手”が完成しました。

特別ワークショップ・手が語る「じゃんけんのイロ・カタチ」

日時 / 2019年8月17日(土) 10:30~15:30

場所 / 大分県立美術館 2階 アトリエ

西洋の名画に登場する“手”をモチーフに作品制作を行っている美術作家の盛田亜耶氏を講師に迎え、小中学生を対象にしたワークショップを行いました。 手の形を写し取ったり、切り抜いたり。最後はじゃんけん大会を行い、とても盛り上がりました。

2019年8月ワークショップ

日時 / 2019年8月

2019年8月に実施した、みる、つくる、かんじる「朝のおとなの1010[てんてん]講座・お話から体験まで」、「夜のおとなの金曜講座・お話から体験まで」、「みんなの土曜アトリエ・体験から鑑賞まで」、どなたでもワークショップ「アトリエ・ミュージアム みんなでつくろっ!」、「公開ラボラトリー 教材ボックス、つくってます!」などの活動を紹介します。

夏の特別ワークショップ・こどもワークショップ「手を掘り出す」

日時 / 2019年8月4日(日) 10:30~16:30

場所 / 大分県立美術館 2階 アトリエ、創作広場

小学校4年生以上中学生を対象に、石膏を使った専門的なワークショップを実施しました。石膏の特性、扱い方を聞きながら、型取りから流し込み、そして掘り出しまで。全部行いました!

特別ワークショップ・手が語る「手を解剖する 機能と役割」

日時 / 2019年8月3日(土) 13:30~16:30

場所 / 大分県立美術館 2階 アトリエ

作業療法士の岡田美佐子氏を講師に迎え、手の機能と役割に迫るワークショップ形式のレクチャーを開催しました。 作業療法士ならではの視点から、医学的に手の機能に迫る話もあり、人間の手がいかに発達してきて機能的であるか、普段何気なく使っている自分の手を見つめなおすきっかけとなりました。

夏の特別ワークショップ「摩訶不思議!?ようこそ、パラレルワールドへ」

日時 / 2019年7月27日(土) 、2019年7月28日(日)10:30~16:30

場所 / 大分県立美術館 2階 アトリエ

小学生18名が参加し、2日間連続のワークショップを開催した。制作したのは、パラレル・ワールド。これまで教育普及で集めてきたいろいろなサイズ、形の箱から好きなものを選び、その中に、海、山、家の中、宇宙など、さまざまな世界をつくっていった。 使った材料は、30種類以上。参加した小学生のみんなは、実際に手に取って感触を確かめながら、自分がつくりたい世界に合うものを選んでいた。 2日目の最後には、いろいろなパラレル・ワールドがずらりと並んだ。デジタルカメラを使い、小さな箱の中を覗き込むようなかたちでみることができるようにして大画面に映し出し、保護者も加わってみんなで見た。 完成したパラレル・ワールドは、それぞれお家に持ち帰った。

夏の特別ワークショップ「今年も“びしょぬれ”白い服で集合!」

日時 / 2019年7月20日(土) 10:30~16:30

場所 / 大分県立美術館 2階 アトリエ、創作広場

昨年の夏好評だった、「びしょぬれワークショップ」を今年も開催し、小学生20名が参加した。あいにく、ワークショップ当日の天候は雨だったが、小降りの時を見計らい、みんなで外に出た。氷を滑らせたり、蛇口の水を飛ばしたり、大きなビニールで水を受け止めたり、全員びしょぬれになった。着替えた後は、アトリエで10×10メートルの布を広げ、波のように揺らしたり、下に潜ったり、上で寝転がったり。お昼休憩を挟み、ビニール傘を使った遊びをした後に、紙袋を使って一人一つの潜水帽をつくった。最後は、自分の潜水帽を被り、水に関連する画像が投影され、波のように揺らめく布の中を潜ったり、上にのって楽しんだ。

2019年7月ワークショップ

日時 / 2019年7月

2019年7月に実施した、みる、つくる、かんじる「朝のおとなの1010[てんてん]講座・お話から体験まで」、「夜のおとなの金曜講座・お話から体験まで」、「みんなの土曜アトリエ・体験から鑑賞まで」、どなたでもワークショップ「アトリエ・ミュージアム みんなでつくろっ!」、「公開ラボラトリー 教材ボックス、つくってます!」などの活動を紹介します。

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